タイ語スクール タイのビザ

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タイに合法的に滞在するための一番良い方

タイの教育ビザは、国籍を問わずすべての人々に発行される

タイの教育ビザは、あらゆるビザの中でも、最もコストが安い

もう15日おきにビザの手続きの必要は{ひつよう}な

13ヶ月おきに本国に戻ることもない

たったの週1日(4時間)、タイ語を1年間学ぶだけ

サンディタイ語スクーは、タイの教育省によって完全に認可された語学学校です。

タイ語コースの費用は、年間わずか600ドルから

ビザが取れない場合は受講料の返金保証

ビザが切れる心配もなく、ビザを延長しに母国に帰ることもなしにタイに滞在するためには、教育ビザを1年間から3年間取ってタイ語を学ぶことが一番良い方法です。タイの並外れた美しさに触れるだけではなく、文化を学び、生活に必要なタイ語を練習する良い機会になるでしょう。

サンディタイ語スクールは、タイの教育省(MOE)によって完全に認可された語学学校です。サンディタイ語スクールがビザを申請するのに必要な書類をサポートしますので、容易にタイに滞在することができるでしょう。ただ学校に来て、14時間のクラスに出席するだけでいいのです。ビザを更新することも、ビザを延長しに母国に帰ることも必要なし。ただ最初の手続きだけで、その後は簡単にここバンコクでタイの教育ビザを延長することができます。

サンディタイ語スクールは、最高の教育水準を格安で提供!コースの費用は、年間わずか600 USドルから

タイのEDビザ (教育ビザ)について知っておくべきこと

1. タイのEDビザは、国籍を問わずすべての人々に発行されます。サンディタイ語学学校は、EDビザを取得するために必要な書類を提供します。

2. 一部の国籍の人、例えば、中東や、アフリカ国民(詳細はここをクリック)は、無犯罪証明書が必要になります。既にタイに滞在している場合は、タイ警察本部で無犯罪証明書を得ることができます。その場合は、サンディタイ語スクールがタイ警察本部に提出する手紙を提供します。タイにいない場合は、出身国の警察本部から無犯罪証明書をもらってください。

3. 次の20国籍の人は、自国でタイのEDビザを申請しなければなりません。イラン、イラク、シリア、スーダン、レバノン、リビア、パレスチナ、アルジェリア、イエメン、エジプト、パキスタン、サウジアラビア、ナイジェリア、アフガニスタン、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、北朝鮮、中国。現在タイに滞在していて、かつ上記の国の国民は、サンディタイ語スクールが書類を提供しますので、必ず出身国に戻って自国のタイ大使館か、タイ領事館にEDビザを申請してください。また、自国にいる場合は、サンディタイ語スクールが書類を郵送します。

タイのEDビザ(教育ビザ)の申請方法は?現在タイに滞在している場合

適格性チェック:

1. 国籍確認無犯罪証明無犯罪証明書の必要があるかどうか、あなたの国籍を確認してください(国のリストはここをクリック)。”イエス”の場合、サンディタイ語スクールが、タイ警察本部に提出する手紙を発行します。

2. 国籍確認―EDビザの申請:自国でタイのEDビザを申請する必要があるかどうか、あなたの国籍を確認してください。自国で申請の必要がある国―イラン、イラク、シリア、スーダン、レバノン、リビア、パレスチナ、アルジェリア、イエメン、エジプト、パキスタン、サウジアラビア、ナイジェリア、アフガニスタン、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、北朝鮮、中国、(詳細はここをクリック)。

“イエス”の場合、タイ国内でビザを延長しようとすることは時間の無駄です。サンディタイ語スクールが必要書類を郵送しますので、母国に戻ってください。

手順{てじゅん}:

3. 無犯罪証明書の必要がある国のリストの出身者は、まず最初に、サンディタイ語スクールの発行した手紙をタイ警察本部に渡し、それから無犯罪証明書の手続きに10日ほどかかります。無犯罪証明書をうけとったら, 次にあげる4から7と一緒に、サンディタイ語スクールに持参してください。

4. ダウンロードした3枚の用紙(ダウンロードするにはここをクリック)。 2部{ふくすう ぶすう いんさつ}印刷して、すべての用紙に署名します。

5. パスポートのすべてのページのコピー3部、青のペンで各コピーに署名。

6. 白い背景で撮ったパスポートサイズのカラー写真8枚(3 cm ×4 cm )。適切な服装を着用してください。

7. 授業料全額。現金、銀行振込、またはペイパルのいづれでも受け付けます。

8. 上記すべての書類の受領後、サンディタイ語スクールが申込書を処理し、教育省(MOE)に手続きを取ります。それから、3週間以内に教育省(MOE)からサンディタイ語スクールへ非移民EDビザ申請に必要な手紙が送られてきます。手紙の発行がもう一週間かかる時もあります。教育省に早く手紙を発行してくれるように迫ることはできません。政府機関は、仕事が遅すぎることがあります。”TIT”と言うように - This is Thailand. (これが、タイです)。

8.1タイのEDビザを自国で申請する必要がない国民の場合(2を参照).

どこのタイ大使館やタイ領事館でもEDビザを申請することができますが、教育省(MOE)からの手紙を待っている間、ビザが有効である必要があります。ビザの有効期限が迫っている場合は、ビザの手続きを行って延長してください。サンディタイ語スクールが、教育省から手紙を受け取った時点で、学生はEDビザを申請するためにタイを出国しなければなりません。主に利用されるタイ大使館または領事館は以下のとおり: ラオスのビエンチャン市、カンボジアのプノンペン市、ミャンマーのヤンゴン市、マレーシアのクアラルンプール市。サンディタイ語スクールから必用書類を受け取るまでは、航空便とホテルの予約をしないでください。航空便を予約して、その同じ日に出国できることはほとんどありません。最初に必用書類を受け取って、それから、フライトやホテルの予約をしてください。最後にとても大切なことですが、タイ大使館やタイ総領事館が、その期間中に休館かどうか確認してください。

8.2 タイのEDビザを自国で申請する必要がある国民の場合(2を参照)

次の20国籍の人は、自国でしかEDビザを申請できません。中国、中東、バングラデシュ、スリランカ、インド、パキスタン、ネパール、シリア、イラク、イラン、レバノン、スーダン、アルジェリア、リビア、イエメン、エジプト、パレスチナ、北朝鮮、ナイジェリア。教育省(MOE)からの手紙を待っている間にビザの有効期限が迫っている場合は、自国に戻って全ての必用書類が送られてくるまで待ってください。タイ国内で、またはどこかでビザを延長しようとしないでください。延長できるかもしれませんが、いずれにせよ自国に戻って、EDビザを申請する必要がありますので、時間とお金を浪費することになります。必用書類を受け取って、それから、母国のタイ大使館かタイ総領事館にEDビザを申請してください。尚、タイ大使館やタイ総領事館が、その期間中に休館かどうか確認してください。

9. タイのEDビザを受け取ったら、EDビザのステッカーのコピーをサンディタイ語スクールに送ってください。その間、サンディタイ語スクールが、コース開始許可を教育省(MOE)に問い合わせます。焦って授業{じゅぎょう}に出席{しゅっせき}する必要はありませんので、教育省(MOE)の開始許可を得るまで待ちます。許可がおりたら、タイでの滞在をお楽しみください!

10. いまこそ、ビザの面倒な手続きや、他の種類のビザにきっぱりと別れを告げるときです。もう自分の国に戻る必要はありません。教育省(MOE)からコース開始許可がおりたら、サンディタイ語スクールのクラスに出席し、タイ語を学ぶ必要{ひつよう}があります。たった週に1日4時間、タイ語を学ぶだけ。サンディタイ語スクールのスタッフは、できる限り早くタイ語を向上{こうじょう}させるために最善を尽くしますので、効果が得られるはずです。サンディタイ語スクールほど、早くタイ語を学べるところは他にありません。

11. ビザの有効期限が切れる40日前に、サンディタイ語スクールが、ビザを延長するための必用書類を用意します。もうタイを出国する必要はありません。バンコクの入国管理局で延長{えんちょう}することができます。

タイのEDビザ (教育ビザ)について知っておくべきこと:

1. 次の国の出身者は、タイ警察本部で無犯罪証明書を確実に手に入れてください。

ネパール、バングラデシュ、およびスリランカの国民。

すべての中東国籍:バーレーン、エジプト、イラン、トルコ、イラク、イスラエル、ヨルダン、クウェート、レバノン、オマーン、カタール、サウジアラビア、シリア、アラブ首長国連邦、イエメン、パレスチナ(ヨルダン川西岸とガザ地区)、アルジェリア、リビア、モロッコ、チュニジア、スーダン、キプロス、アフガニスタン、パキスタン。

すべてのアフリカ国籍:ガーナ、ガボン、ギニア、ギニア – ビサウセネガル、ガンビア、コートジボワール、コモロ、ケニア、カーボベルデ、カメルーン、ジブチ、チャード、ジンバブエ、スーダン、南スーダン、セーシェル、サントメ·プリンシペ、ザンビア、ソマリア、チュニジア、トーゴ、タンザニア、ナミビア、ニジェール、ナイジェリア、ボツワナ、マリ、ブルンジ、ブルキナファソ、ベナン、ウガンダ、モーリシャス、ルワンダ、リビア、レソト、リベリア、スワジランド、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、中央アフリカ共和国、ギニア、エチオピア、エリック·トリアー、アンゴラ、南アフリカ、アルジェリア、モーリタニア、マダガスカル、マラウイ、モザンビーク、シエラレオネ、ソマリア。

2. 次の国籍の学生は、自国のタイ大使館やタイ領事館でしかEDビザを申請できません。

イラン、イラク、シリア、スーダン、レバノン、リビア、パレスチナ、アルジェリア、イエメン、エジプト、パキスタン、サウジアラビア、ナイジェリア、アフガニスタン、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、北朝鮮、中国、中東。

3. 年間600 USドルの費用は、サンディタイ語スクールの受講料だけです。航空券、ホテル宿泊費、ビザの手数料、およびその他の雑費はこれに含まれていません。ビザの手数料は約80ドルで、タイ大使館やタイ領事館で支払わなければならなりません。ビザ延長の手数料は約60ドルで、バンコク入国管理局に90日ごとに生徒が支払わなければならなりません。

4. ビザ処理には最低2-3営業日はかかります。タイ大使館、およびタイ領事館は、月曜日から金曜日まで開館し、休日は閉館します。

タイのEDビザ(教育ビザ)の申請方法は?母国にいる場合

適格性チェック:

1. 国籍確認無犯罪証明無犯罪証明書の必要があるかどうか、あなたの国籍を確認してください(出身国のリストはここをクリック)。このリスト中の国民は、母国の警察本部で無犯罪証明書を発行してもらってください。

2. 国籍確認―EDビザの申請:自国でタイのEDビザを申請する必要があるかどうか、あなたの国籍を確認してください。自国で申請の必要がある国―イラン、イラク、シリア、スーダン、レバノン、リビア、パレスチナ、アルジェリア、イエメン、エジプト、パキスタン、サウジアラビア、ナイジェリア、アフガニスタン、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、北朝鮮、中国、(詳細はここをクリック)。

“イエス”の場合、EDビザを取得するまでは、タイに来てはいけません。そうしないと、EDビザを申請するため再度帰国{きこく}することになります。

手順{てじゅん}:

3. 電子メールで、無犯罪証明書のコピー(必要な場合)を送信してください。

4. ダウンロードした3枚の用紙(ダウンロードするにはここをクリック)。 2部{ふくすう ぶすう いんさつ}印刷して、すべての用紙に署名します。スキャンして電子メールで送信してください。

5.パスポートのすべてのページのコピー3部、青のペンで各コピーに署名。

6. 白い背景で撮ったパスポートサイズのカラー写真8枚(3 cm ×4 cm )。適切な服装を着用してください。

7. 授業料全額。現金、銀行振込、またはペイパルのいづれでも受け付けます。

8. 上記すべての書類の受領後、サンディタイ語スクールが申込書を処理し、教育省(MOE)に手続きを取ります。それから、3週間以内に教育省(MOE)からサンディタイ語スクールへ非移民EDビザ申請に必要な手紙が送られてきます。手紙の発行がもう一週間かかる時もあります。教育省に早く手紙を発行してくれるように迫ることはできません。政府機関は、仕事が遅すぎることがあります。”TIT”と言うように - This is Thailand. (これが、タイです)。サンディタイ語スクールが、教育省から手紙を受け取った時点で、必用書類を郵送しますので、母国のタイ大使館、あるいはタイ総領事館にEDビザを申請してください。行く前にタイ大使館やタイ総領事館が休館かどうか確認してください。

9. タイのEDビザを受け取ったら、EDビザのステッカーのコピーをサンディタイ語スクールに送って、航空券を予約して、タイに来てください。タイに到着したら、直ちにサンディタイ語スクールに報告すること。その間、サンディタイ語スクールが、コース開始許可を教育省(MOE)に問い合わせます。焦って授業{じゅぎょう}に出席{しゅっせき}する必要はありませんので、教育省(MOE)の開始許可を得るまで待ちます。タイへようこそ!

10. いまこそ、他のビザにきっぱりと別れを告げるときです。もう自分の国に戻る必要はありません。教育省(MOE)からコース開始許可がおりたら、サンディタイ語スクールのクラスに出席し、タイ語を学ぶ必要{ひつよう}があります。たったの週に1日4時間、タイ語を学ぶだけ。サンディタイ語スクールのスタッフは、できる限り早くタイ語を向上{こうじょう}させるために最善を尽くしますので、効果が得られるはずです。サンディタイ語スクールほど、早くタイ語を学べるところは他にありません。

11. ビザの有効期限が切れる40日前に、サンディタイ語スクールがビザを延長するための必用書類を用意します。もうタイを出国する必要はありませんし、バンコクの入国管理局で延長{えんちょう}することができます。タイでの滞在をお楽しみください!

タイのEDビザ (教育ビザ)について知っておくべきこと:

1. 次の国の出身者は、タイ警察本部で無犯罪証明書を確実に手に入れてください。

ネパール、バングラデシュ、およびスリランカの国民。

すべての中東国籍:バーレーン、エジプト、イラン、トルコ、イラク、イスラエル、ヨルダン、クウェート、レバノン、オマーン、カタール、サウジアラビア、シリア、アラブ首長国連邦、イエメン、パレスチナ(ヨルダン川西岸とガザ地区)、アルジェリア、リビア、モロッコ、チュニジア、スーダン、キプロス、アフガニスタン、パキスタン。

すべてのアフリカ国籍:ガーナ、ガボン、ギニア、ギニア – ビサウセネガル、ガンビア、コートジボワール、コモロ、ケニア、カーボベルデ、カメルーン、ジブチ、チャード、ジンバブエ、スーダン、南スーダン、セーシェル、サントメ·プリンシペ、ザンビア、ソマリア、チュニジア、トーゴ、タンザニア、ナミビア、ニジェール、ナイジェリア、ボツワナ、マリ、ブルンジ、ブルキナファソ、ベナン、ウガンダ、モーリシャス、ルワンダ、リビア、レソト、リベリア、スワジランド、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、中央アフリカ共和国、ギニア、エチオピア、エリック·トリアー、アンゴラ、南アフリカ、アルジェリア、モーリタニア、マダガスカル、マラウイ、モザンビーク、シエラレオネ、ソマリア。

2. 次の国籍の学生は、自国のタイ大使館やタイ領事館でしかEDビザを申請できません。

イラン、イラク、シリア、スーダン、レバノン、リビア、パレスチナ、アルジェリア、イエメン、エジプト、パキスタン、サウジアラビア、ナイジェリア、アフガニスタン、インド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、北朝鮮、中国、中東。

3. 年間600 USドルの費用は、サンディタイ語スクールの受講料だけです。航空券、ホテル宿泊費、ビザの手数料、およびその他の雑費はこれに含まれていません。ビザの手数料は約80ドルで、タイ大使館やタイ領事館で支払わなければならなりません。ビザ延長の手数料は約60ドルで、バンコク入国管理局に90日ごとに生徒が支払わなければならなりません。

4. ビザ処理には最低2-3営業日はかかります。タイ大使館、およびタイ領事館は、月曜日から金曜日まで開館し、休日は閉館します。